• Desserts,  Recipes

    Easy Sugared Cranberries

    When Thanksgiving draws near in America, fresh cranberries begin popping up all over the place. In Japan, I had only ever eaten dry cranberries, so I remember being excited when I saw them…

  • To Go,  Travel

    Print: A Bookstore

    This bookstore is not a chain, but a small store loved by locals. When we travel, I always try to buy a book for my daughter that has a connection to the place…

  • To Go,  Travel

    Green Fingers Market

    This store, which is owned by a Japanese person, Satoshi Kawamoto, has shops in Manhattan and Milan. The Manhattan store is located in the Soho/Nolita area, so it is easy to reach if…

  • Life

    Best Hand Cream -ハンドクリーム

    This information is for people who started to live in America for the first time. I hope you can find the tips for living in America!  ここではアメリカ生活をする中で役立つ、おすすめ情報を発信していきます。今回のテーマはハンドクリームです。 日本で生活しているとき、冬場の手荒れがすごくひどいのでケラチナミンコーワ(尿素20%)配合分を愛用していました。渡米しても冬場の荒れはひどくなるばかり。手荒れにおすすめのハンドクリームは何かオンラインで探して、お店で購入して試しても、全く改善の余地がありませんでした。 そんなときに出会ったのがこのハンドクリーム、PurOrganica Urea 20% Healing Creamです。ケラチナミンコーワ同様、尿素20%配合されています。無香料な点もいいところです。塗ったあとのベタツキ感もなく、使いやすいです。手荒れの他に、かさついているかかとにも使用可能みたいで、多くの人はかかとに使っているように感じます。手荒れのひどさですが、特に親指にひび割れができ、とても痛いです。パックリ割れてしまったときは、こちらのクリームを刷り込んで寝ると、早くて2日ほどで傷口がとじます。(水仕事が多い時はもう少し日数がかかりますが)でも、このクリームを使い始めてからケラチナミンコーワが手元になくてもなんとか冬を過ごせるようになったので、個人的にはかなりうれしい、ありがたい商品です。 お店で売っているのはみたことがまだないので、私はアマゾンで購入します。そして、尿素40%の商品もあるみたいですね。サイトではやはりかかとのひび割れクリームとして紹介されていますが、手荒れにも問題ないと思います。 気に入ったら、クリックをお願いします。 If you…

  • To Go,  Travel

    Zaytinya by José Andrés

    This restaurant, run by Chef Jose Andres, founder of the World Central Kitchen (WCK) serves Mediterranean cuisine that incorporates recipes from Turkey, Greece, and Lebanon. My husband is not a big fan of…

  • Life

    Trader Joe’s -アップルタルト

    This information is for people who started to live in America for the first time. I hope you can find the tips for living in America!  アメリカ生活をすると、トレーダージョーズに行く機会があると思います。そこで、ここではトレーダージョーズで買う、おすすめアイテムを紹介していきたいと思います。 今回は季節限定のアップルタルト(Rustic Apple Tarte)です。アメリカでアップルパイはサンクスギビングによく食べられるデザートの一つです。なので、このアップルタルトは、サンクスギビング前の10月になると売られ始めます。 個人的に冷凍食品、ましてやアメリカの甘いデザートには興味はないのですが、リンゴ好きな私にとって、このビジュアルとネーミングは試さずにはいられませんでした。説明によると、オーブンを177度(350F)に余熱し、20~25分焼きます。実際には、25分焼いても真ん中はまだ冷たかったので、我が家は、180度で35分弱焼き、オーブンからだして2~3分待ってから切って食べます。 パイ生地は柔らかく、ざらめのガリガリ感が好みです。甘いですが、砂糖の甘みが全面にでてるというよりは、りんごの甘さも感じられるので許容範囲ではないかと思います。アイスクリームや生クリームをトッピングして食べると、ちょっと甘さがくどくなるかもしれません。我が家的には、トッピングなしで食べるのがいい塩梅です。そしてアーモンドスライスがのっているので、苦手な人やアレルギーがある人は、気を付けて下さい。 おそらく家でも簡単にこの味を表現できるかと思いますが、たまには手抜きしたいですよね。そんなときのために私は買いだめして、冷凍庫にいれています。我が家周辺のトレーダージョーズでは、コロンバスデーの前後には店頭に並んでいますので、気になる人はチェックしてみてください。  気に入ったら、クリックをお願いします。 If you like this…

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    Ramen Ishida

    Ramen Ishida is a restaurant opened by a chef who had trained at the famous Ippudo in Japan. I like ramen with a light soup base such as salt or soy sauce, so I wondered…